2017年02月22日

HSBCのオペレーターとのやりとりが始まったが

HSBCからはインターネットバンキングで
ロックした場合は25#10と押すと
担当のオペレーターにつながると
e-mailでの回答でした。

そのアドバイスに従って
電話をかけるとやっと担当者が
電話口に出てきました。

そこで用意しておいた英文で
名前と困っている内容と
サポートをお願いしたい旨を
伝える事にしました。

オペレーターの方からは
名前とスペルを聞かれたので答えると
次からはMr.????と呼びかけてくれます。

後はフォンバンキングのPINを聞かれました。
これは多分持っていないので
持っていないと答えると
携帯にSMSショートメールで
ワンタイムのPINを送るといってきました。
(多分そういったと思います。)

ショートメールはすぐに送られてきました。
オペレーターの方がその番号を
ダイヤル(プッシュ)するように言うので
合図の後番号を押す事にしましたが
ここでもうまくいきません。

英語のメッセージが流れるのですが
意味がわかりません。
しばらくすると先程のオペレーターの方に
つながるのですが何回かしているうちに
番号を押し間違えるとともに電話を切ってしまいました。

すると今度は私の携帯に
HSBCのオペレーターの方から
電話がかかってきて
もう一度HSBCに電話をするようにとのことでした。

オペレーターの女性の方は
とっても優しくて丁寧な対応でした。
posted by 素朴な自由人 at 00:00 | Comment(0) | 自由人を目指して | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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